
| 東京都出身 | |
| 1962年 | 東京教育大学付属高校(現筑波大学付属高校)卒業 東京慈恵会医科大学、同大学院卒業、同大講師 学位論文:間脳下垂体近傍疾患の内分泌学的予後 ・「年齢と脳」というテーマで、脳の発生と発達、加齢と脳について研究 ・小児の頭蓋内の髄液貯留の正常状態の研究 ・正常圧水頭症の研究 |
| 1977年~ |
大森赤十字病院脳神経外科部長を18年間務める 在職中にカンボジア難民救済医療活動に参加し、気象・気候と脳卒中の研究などを行う。 脳神経外科専門医取得 |
| 1996年 | 大田区池上の現在地にて開業 |
| 最近では隠れ脳梗塞・認知症・神経難病特に運動失調に関する著書を執筆。 テレビ・ラジオ出演、講演、雑誌などの寄稿の他、「大人のドリル」など高齢からの脳トレーニングなどにも力を入れている。 |
|
| 趣味 | 料理・園芸 |
当クリニックは、平成8年、当時の個人クリニックとしては珍しくMRIを導入し、診療を開始いたしました。
医学は日一日と進歩してきており、特にパ‐キンソン病、脊髄小脳変性症などの難病の治療は目を見張るものがあります。
以前は寝たきりを余儀なくされていた方々が発病20年経って一人で身のまわりの事ができる姿をみて隔世の感があります。
認知症の多くの方々も、家庭内だけでなく外出されて老後を楽しむ事ができるようになっています。
一昨年は、1.5テスラMRIを導入し、短時間でより精度の高い画像診断が可能となり、早期発見早期治療に成果をあげております。
医療は、人と人との信頼関係から始まります。私たちは、今後も自己の持っている知識と力量の全てを出しながら、皆さんと一緒に病気に取り組んでいきたいと思っています。
医学は日一日と進歩してきており、特にパ‐キンソン病、脊髄小脳変性症などの難病の治療は目を見張るものがあります。
以前は寝たきりを余儀なくされていた方々が発病20年経って一人で身のまわりの事ができる姿をみて隔世の感があります。
認知症の多くの方々も、家庭内だけでなく外出されて老後を楽しむ事ができるようになっています。
一昨年は、1.5テスラMRIを導入し、短時間でより精度の高い画像診断が可能となり、早期発見早期治療に成果をあげております。
医療は、人と人との信頼関係から始まります。私たちは、今後も自己の持っている知識と力量の全てを出しながら、皆さんと一緒に病気に取り組んでいきたいと思っています。
2010年10月1日

「あやつられる手足」を治す本
ビタミン文庫 定価1,300円
自分で見つけて治す隠れ脳梗塞
マキノ出版 定価1,300円
脳外科医考案の大人の「脳力アップ」ドリル
マキノ出版 定価1,300円
脳を鍛える!ボケないための迷路トレーニング
マキノ出版 定価1,300円

◎眞田 祥一
医学博士東京慈恵医科大学卒業
脳神経外科学会認定医
東京慈恵医科大学 講師
大森赤十字病院脳神経外科部長を経て、現在眞田クリニック院長
◎福田 六花
医学博士聖マリアンナ医科大学大学院卒業
消化器外科学会認定医
温泉気候物理学会温泉療法医
聖マリアンナ医科大学 講師
癌研究会癌研究所、諏訪中央病院を経て、現在介護老人保健施設はまなす施設長
(山梨県 富士河口湖町)
◎太田 美咲
歯学博士昭和大学歯学部卒業
昭和大学大学院入学 歯学・口腔外科学専攻
昭和大学大学院卒業 歯学博士号取得
歯科医院勤務後現在に至る























総てのデータはサーバーに保存され、以前に撮られた画像とその場で比較することが出来ます。
地域に密着した脳神経外科クリニックで、この規模と内容には自信を持っております。
その他 CT、超音波・脈波伝播速度計・心電計・脳波計・等の検査機器の充実もご満足いただけるものと自負しております。
動脈瘤・隠れ脳梗塞・その他の脳血管の異常などはMRIで診断できます。